読売新聞日曜版「ほろ酔ひ流」とYOMIURI ONLINE >グルメ>ドリンク&ワイン 「ほろ酔ひ流」に、弊社「05鶴沼ツヴァイゲルト・レーベ」が掲載されました。

 

鶴沼ツヴァイゲルト・レーベ

葡萄品種:ツヴァイゲルト・レーベ

オーストリーのワインを代表する赤ワイン用葡萄がツヴァイゲルト・レーベ。
1975年にクロスターノイブルグ寺院から寄贈された苗木が鶴沼に根付き、 現在は北海道の赤ワイン用葡萄の主力品種となって各地のワイナリーでも栽培されています。

鶴沼ツヴァイゲルト・レーベと料理の相性

穏やかでやわらかい口あたりは、牛タンシチュー、鶏肉の赤ワイン煮、モツ煮込みなどの肉料理、ラム、エゾ鹿のように脂肪の少ない赤身肉のステーキ、そしてジンギスカンに大変良く合います。
軽いウオッシュチーズ、ハンバーグデミグラスソースなどのほか、鰻の蒲焼、鮭のチャンチャン焼きなど、少し濃い味付けの魚料理にも向きます。
(飲み頃温度 16〜18℃)

 

ご購入は、ワインショップより

 

 

YOMIURI ONLINE(読売新聞) ほろ酔ひ流 2007年9月9日